|
コミュニティ
|
トップに戻る
|
【メッセージの編集】 スレッド : 『バサーのわがまま?』
ハンドル名
※なるべくインプレでお使いのハンドルをお使いください。
対象魚釣り歴
--- 選択してください ---
1年未満
1年以上
2年以上
3年以上
5年以上
10年以上
15年以上
20年以上
25年以上
30年以上
※投稿の対象となる対象魚に対する釣り歴を指定してください。
タイトル
コメント
絵文字
フォントの色:
--------
赤
黄色
緑
青
ダークレッド
オレンジ
ブラウン
オリーブ
ダークブルー
インディゴ
バイオレット
文字サイズ:
最小
小
中
大
最大
外国産のクワガタが外来生物法に基づく「要注意外来生物」に指定されたようです。この件について皆さんのご意見をお聞かせ願えませんか? この外国産のクワガタ、既に日本在来種との交雑が始まっているようです。 交雑によって誕生した雑種は、大型で力も強く、在来種に対して優秀種になることは疑いありません。悪くすると短期間の内に増殖し、在来種を駆逐する可能性があります。 これに対し、環境省は「要注意外来生物」に指定しました。しかし、これにはほとんど法的拘束力がありません。輸入、飼育にも制限がありません。唯一、屋外への放虫禁止のキャンペーンを行うのみだそうです。 役に立つんかいそれ?って感じですよね。外来生物を屋外に逃がしてはいけないなんていうのは、端から常識だと思うのですが。 たぶん、輸入数115万匹に対する経済効果に配慮して、指定種では無く要注意ということなのでしょうが・・・。 外来生物法が本気で在来種を守ろうという法律なら、これはあまりにも腰が引けた対応であるとは思いませんか? そして、クワガタ輸入の経済効果が考慮されるなら、なぜバスは、バス釣り一千億産業を支える種として指定種から外され無いのか?と思いませんか? 皆さんのご意見をお待ちしています。
削除
削除する場合には、ここを選択してください。
パスワード
書き込み時に記入したパスワードを入力してください。
※投稿前に必ずルールをご確認ください。
Powered by F-board Ver0.3
Copyright(C) 1999-2026 花鳥風月, All rights reserved.