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 ロックフィッシュロッド
   
 ソルティセンセーション PSSS-610S リンバーティップ
   
メーカ名エバーグリーン
更新
お名前ちーさんさん対象釣り歴5年以上更新日2011/06/10
アイテム名ソルティセンセーション PSSS-610S リンバーティップ使い込みLv.■□□□□満足度★★★★★
用途
アジング、メバリング
気に入っている点
取り回しやすい長さによる操作性、そして感度ともに申し分なし
発売当初は見た目も斬新でした
気に入らない点
大したことではないですが、リールによっては締め付け時にフロントフォアグリップ部分とブランク部分のゴールドリングが綺麗に揃わない(ステラC2000だと綺麗に揃うんですがレアニウムC2000だと段差が大きくて・・・)
コメント
ライトソルトにハマってから、アジングにはストレンジを使用してきました。もともとエバグリ派だったのでソルセン発売と同時にストレンジと使用感がもっとも近いリンバーティップを購入。1〜2gぐらいのJHや中間シンカーリグにはマスト。最近フロロ2lb(線径0.128mm)でも太く感じてしまい、線径0.104〜0.09mmあたりのフロロを使い出してからはアンダー1gのJHを多用。よくソリッドとチューブラーの感度比較が話題になりますが、食い込みのアタリは大差ないが、テンション抜けのアタリは絶対的にソリッドやと思ってます。リグの重みで常にティップが微妙に曲がっている状態がベストで、渋い時やデカアジに多い食い上げのアタリはこのティップの曲がりがフッと緩んだ時にすかさずアワセる。あとは全体的に曲がるブランクでバラさずに寄せて抜きあげる。これができるストレンジとリンバーティップにしてから釣果が桁違いに向上しました。遠投は不向きですが、漁港の常夜灯周りなど接近戦では必ず先発出場です。スペースの都合で1pのスーパーセンサーは見送りコチラにしたんですが、両方を持っておられる方インプレお願いします!
更新
お名前めだかさん対象釣り歴5年以上更新日2011/04/10
アイテム名ソルティセンセーション PSSS-610S リンバーティップ使い込みLv.■■■□□満足度★★★★★
用途
アジング・メバル狙いでジグヘッド単体やスプリット、ミニMキャロと軽量なリグを近・中距離時に使用
気に入っている点
もちろんデザイン
アジングロッドの中では柔らかいタイプでソルセンシリーズの中でも
一番しなやかなタイプで、反響のアタリや荷重の変化などの様々な
アタリを取れる高感度で今となっては無くてはならない1本
気に入らない点
価格がな〜
コメント
巷ではパツンパツン系のロッドが多い中、しなやかな系の
リンバーティップは感度に関してはどうかな?と思っていたが全然問題なく特に活性の低い時にはこのロッドで無いとアタリを取れる気がしない。

予備にもう1本欲しい。

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